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面接は「うまく進めよう」を手放し目の前の事例相談者理解に徹しました

面接は「うまく進めよう」を手放し目の前の事例相談者理解に徹しました

執筆者 | 合同会社働く楽しさ研究所

宮崎県・需給調整機関領域・第15回合格

「論述はZoomの無料ユーザー枠を活用し、40分×2回で80分を設定し、仲間と一緒に取り組みました。最初の40分で問3まで記述することができれば、残り40分は問4・問5に充てられるという時間の感覚を身体で覚えていきました。面接は”うまく進めよう”を手放し、目の前の事例相談者理解に徹しました。語られた言葉を拾い承認を返すことを意識しました。そうすることで矢印を相手に向け目の前の方を第一に考えるという軸を育てていったように思います。」

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